箱根駅伝 順位予想その1

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今年も残すところ一週間となりました。
今日からは、自転車より優先度が高い箱根駅伝の話題となります。
いきなりですが、昨年から始めた順位予想をしてみました。方法は昨年と同じく、10,000mとハーフマラソンの記録、全日本駅伝と出雲駅伝の結果、シードと予選会の成績、エースの実力と総合力を参考にします。
これらのデータに独自の係数を付加するのですが、昨年の予想と結果の違いから、今年は係数を多少変更しました。また、エースの実力と総合力には主観が少し入っています。
それでは今日(12/25)時点の順位予想です。
Aクラス
1位 - 東海
2位 - 駒澤
Bクラス
3位 - 中央
4位 - 亜細亜
5位 - 日大
6位 - 早稲田
7位 - 日体
8位 - 東洋
Cクラス
9位 - 山梨学院
10位- 順天
11位- 中央学院
12位- 城西
Dクラス
13位- 専修
14位- 帝京
15位- 大東文化
16位- 学連選抜
17位- 法政
18位- 神大
19位- 東農
20位- 国士舘
東海と駒澤の2強はゆるぎないのですが、東海が僅かに上位となりました。3位以下はほとんど差がないのですが、自分の中でも整理をつけるためにB,C,Dの各クラスに分けました。
これからしばらくは、本・ネットで情報を見ていくことと、12/29に発表されるエントリーメンバーのから最終予想をしたいと思います。

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