デジカメの落下防止策その1

先週デジカメを落として壊してしまったため、新品に交換しました。同じ過ちを繰り返さないよう対策とテストをしました。
デジカメに長いストラップを取り付け、根本で着脱可能で先端は絞ることができるものです。
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今まで使ってきたカメラホルダは小さいのでLX3が入るのを探しました。簡単に取出しができてハンドルポストにうまく固定できそうなものでモンベルのボトルホルダを使うことにしました。取付箇所と付け方はこれまでと同じです。
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走行中の状態。右手にストラップをつけデジカメはホルダへぽんと入れるだけ。写真では紐の長さが一杯のように見えますが、右手はバックミラーの10cm外側まで伸ばせます。
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カメラを取り出して撮影。これで手を滑らせても落下することはなくなります。
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右手の自由度が少なくなるのが問題点。頭を下げれば顔を触ることはできますが、背中までは届きません。
まだまだ改良が必要です。

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デジカメの落下防止策その1 への2件のフィードバック

  1. 九十九青春サイクリスト のコメント:

    本日(6/7)13:30頃境川CRを藤沢方向へ向かうでお二人をお見かけしました、と思います。トップチューブの黒いバッグを見て気がつき、その後ろを走っている赤いシャツの方をお見かけして間違いないと思いました。★今日は突然のことでご挨拶もできませんでしたが、次回またお会いできることを楽しみにしています。

  2. 呼人 のコメント:

    こんばんは。
    今日は天気も良く境川CRはすごい人手でしたね。
    すれ違った頃は向かい風でさらに昼食前だったのでヘロヘロ状態でした。
    今度見かけたら声をかけてください。

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